グレイスソフィーナのアイクリームを60代の時から愛用しています

 
70代の母親がいる50代前半の娘です。母の老化も目立ってきましたが私自身もお肌の衰えが目立つ年代となりました。

 

母と二人で良いアンチエイジングのコスメなどを使い比べあったりして情報交換したりしています。

 

70代という母親の年代は外国のブランド名にはこだわらず、あくまでも国内の大手化粧品メーカーのコスメに強いこだわりを持っているように感じています。

 

母が現在使っているのは花王ソフィーナのアンチエイジングラインのグレースソフィーナシリーズのメディケイテッド薬用の集中アイクリームです。

これは60代の終わり頃からずっと使い続けているアイクリームで、もともとソフィーナグレースのシリーズでローションや乳液などを揃えて使っていたのでその延長線でこのアイクリームも使うようになったようです。

70代の母は、アイクリームを使うようになったら目元がふっくらして若く見えてきました

 

母の目元の最大の悩みは目尻に深く刻まれたシワが何本もあることと、目の下の皮膚のたるみで袋のようになっているところと、まぶたの縦じわだと、よく不満を漏らしています。

 

60代後半になるまではアイクリームは使っていなかったので目元ケアは全くしていない状態でした。

 

ですがアイクリームを使うようになって目元はどう変わったかというと、やはり高保湿成分が配合されていることによって、目元がかなりふっくらとしてきたと感じています。目元がふっくらすると途端に年齢的にもかなり若返ったような見栄えになるので本人もそういった自覚があるようでとても喜んでいました。

 

 

アイクリームをつけることによって目元の薄い皮膚に栄養や水分をたっぷりと与えることができ、それを持続させることによって目尻のシワやまぶたの縦じわなどを撃退することができるようです。

 

こういったエイジングによる目元の老化の一番の原因は乾燥だと思います。とくに目元の皮膚は顔のどの部分よりも薄いので水分を保つことが難しいようです。

 

 

グレースソフィーナのアイクリームはかなり濃密でこっくりとしたクリームなので目元にじっくり浸透していくので、かなり目元の老化に効果を発揮するようです。いずれ私もお世話になろうと思っています。

 

 

70代の母には、老化に負けずにいつまでも元気な母でいて欲しいです。

 

母親の年代ではお肌の老化のスピードは加速していく一方ですが、しっかりとしたエイジングケアをしていればある程度の老化を抑えることができると思うので、これからもしっかりスキンケアをして綺麗な母のままでいて欲しいですね。