70代の母のアイクリームは娘の私がプレゼントした「ラインゼロ」

 

私は40代後半で、母の年代は70代後半です。母は若くして私を産みましたので周りの友人の母たちと比べて若くてかわいい感じの人です。

 

私自身も早くに子供を産みましたので既に母にとっては曾孫となる孫が三人もいます。
 
周りの友達の母よりは若く、また年齢より若く見えるとはたいえ、母親の年代もさすがに70代になり、また病気をして痩せたので顔全体の弛みやしわが目立ってきました。

 

特に目元はくしゃくしゃっとした感じになったので私と一緒に出掛けた時に私も使っているアイクリームをプレゼントしました。
 
その商品のブランド名はLITSで商品は集中美容液クリーム「ラインゼロ」です。

 

 

母親はそれまで特にアイクリームを使っていなかったのですが、ラインゼロを大変気に入ってもう半年近くは使い続けています。

「ラインゼロ」のアイクリームは安価で続けやすい

 

ラインゼロは小じわを目立たなくする効能評価試験済商品だけあって効き目もすぐわかりやすく、母の目元はどう変わったかというとくしゃくしゃ感がすぐに目立たなくなり改善されていきました。

 

加えてその分化粧のりも良くなり、元々年齢より若く見える人でしたが、最近では50代に間違われたこともあります。

 

さらにアイクリームをつける際に行うマッサージも教えてあげたので、まぶたの弛みも改善してきました。

 

LITS商品の良いところは効果はもちろんですが安価なところです。幹細胞成分が入っていますが、通常の幹細胞を使った商品は万単位の価格がするそうです。

 

しかしLITSは数千円で購入できるのでとにかく続けやすいし、また、使うほどに幹細胞の効果が現れてくるのです。

アイクリームは使い続けることが大事

続けることは大切で、使い始めから二か月した頃に改善したはずの母の目元がまたちょっと衰えた気がしたのでどうしたのか聞いてみましたら、一本目のラインゼロを使い切ってしまって切らしているとのことでした。

 

なるほどと思い、すぐに次のものを入手して使った方がいいよと勧めましたら、それ以降は切らすことなく毎日使い続けている様子で、本当に目の周りがつるんとむけたような感じに見えます。

 

今では他のLITS商品も併せて使っているそうなので余計に目元もお肌全体もイキイキしています。

 

よく私の子が母の子と間違えられます。母親の年代的にも不思議ではないのですが、でもそれは母がいつまでもいきいきとしているからです。

 

できることならこれからもずっと中身も見た目も元気で若々しくいてもらいたいです。