自慢の70代の母が使っているのは「ヒノキ」の美容クリーム


70代始めの年代の母を持つ40代半ばの私。母は若い頃からキレイで、友達から羨ましがられる自慢の母でした。

 

現在専業主婦の私ですが、自分の母が妻としても母親としてもそして女性としても、目標の女性像になっています。

 

母親の年代は現在70代始め。娘の私から言うのも何ですが、同年代の女性と比べると、かなり若々しく肌も本当にきれいです。

 

保険の外交員として働いていたこともあり、いつも綺麗に化粧をしハツラツとした母でした。

 

現在は無職ですが、それでも日常の買い物や友達とのお茶会、コンサートなどに出掛ける時にはきっちりとお化粧をし、実年齢より10歳以上若く見られることもよくあります。

 

もちろん高齢ですから、多少のシミやシワはありますが、素肌は白くて本当にキレイ。私も歳を重ねても母のような肌を保ちたいと思っています。

70代の母はずっと昔から「ヒノキ」の美容クリームを使っていて肌がとても綺麗です

 

そんな母が若い頃から長く愛用している基礎化粧品のブランド名は、「ヒノキ」です。

 

あまり広く知られているブランドではありませんし、ドラッグストアなどの店頭でどこでも見かけるといったブランドでもありません。

 

母は若い頃に友人の勧めで使い始めてから、ほとんど別のスキンケア化粧品に浮気することなく、数十年ずっと使い続けています。

 

洗顔料、化粧水、乳液、美容クリーム(肌の状態により美容エッセンスやパックも取り入れています)とライン使いしていますが、使っている美容クリームはヒノキクリニカルREクリーム。

 

ヒノキチオールを配合した医薬部外品で、敏感肌の母でも肌トラブルを起こしたことは1度もないそうです。

 

70代になった母の肌はどう変わったかというと、シワやシミが一気に増えたということはなく、その年齢にしては本当に少ないです。

 

ただ多少たるみが目立つようになったかなと感じます。顔全体のパンと張った印象がなくなってきて、頬のたるみや目のくぼみが深くなった感じ。

 

母自身もそれを感じているようで、美容クリームを付ける際にマッサージも取り入れているようです。

 

母の年齢よりも若く見える肌作りには、ヒノキの基礎化粧品が少なからず役立っていると思います。

娘としては健康で元気でいてくれたらそれで嬉しい

母親の年代の中には、一気に老け込んでしまう人も。ですから母には見た目的にも若々しくいてほしいのはもちろんですが、それよりも健康で元気でいることを一番願っています。

 

社交的で友たちも多く趣味の合唱に熱中している母は、生き生きとしています。このままの母でいてほしいと思っています。