年代は70代の母をもつ30代後半の娘です。
母は仕事はしていませんが、ボランティアやサークル活動などに積極的でよく外出をします。肌質は乾燥肌で、荒れたりはしないのですがいつもカサカサしているのを気にしていました。
また、若い頃からあったシミやそばかすが年々濃く、数も増えていっているのをいつもとても気にしていて、夫である父にも素肌を見られたくないらしく、朝起きると外出するしないに関わらずまずはメイクから一日が始まるのが習慣です。
そのため化粧がいつも厚めになりがちで、そのせいもあってスキンケアに気を遣っているのに肌が常に乾燥気味でした。
母親の年代は今70代ですが、母は、そんな70代になってからブランド名SK-兇糧容クリームを愛用するようになりました。SK-兇糧容クリームは何種類かあるので何種類か試してみたようですが、今特に愛用しているのが「アルティメイト パーフェクティング クリーム」という商品です。
SK-兇鮃愼するようになったのはサークルの友人に乾燥肌には絶対これが良い、と勧められたからだそうです。
SK-兇糧容クリームを使用するようになってから肌はどう変わったのかというと、カサカサ感がなくなったという変化が一番大きいようです。今まではスキンケアをしても時間がたつとカサカサしてくるせいでメイクをし直したりしていたのですが、SK-兇糧容クリームを使用するようになってからは時間がたったあとでも肌に潤いが残っていて、肌触りもなめらかなのが気に入っているようです。
いつも乾燥しがちでカサカサしていることと、シミ・そばかすが母の主な肌悩みだったのですが、夜と朝にSK-兇糧容クリームを使うようになって2~3ヶ月程度たった頃から一日外出していた日でも夕方に肌を触った時のカサカサ感がなくなってきたそうです。
朝起きた時も肌がカサカサしていることが多かったのですがそれも同じ頃から感じなくなってきたそうです。
肌がなめらかになってきたせいで化粧のノリも良くなってきたと言い出したのがこの頃でした。
シミやそばかすの方は特に目立った変化はないようでそちらはがっかりしていましたが、肌の透明感は上がってきたように感じます。
さらに、半年程度たった頃から美容クリームの使用量が減ってきたようです。それまではそんなに?と思うほどたっぷり使用していたのですが、適量でも満足できるほど肌の調子が良くなってきたせいだと思います。
母親の年代は70代ですが、いつまでも元気に友人達と好きな活動をしてイキイキと過ごして欲しいと思います。母はシミやそばかすをとても気にしていますが、そんなことを気にしないで気軽に外出するようになってほしいです。

 

TOPへ